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引きこもりニートが始めるアフィリエイト記

無職がネットビジネスをかじってみる。日々の記録をつづり、ネットビジネスの現実を伝えていきたい。

見出しの使い方と装飾を覚えてページのレベルがあがった

 見出しって前まで使い方がいまいちわからなかったんだけど覚えると便利だね。

ちゃんとワードプレスで設定しないと目次は作ってくれないらしくてなんで固定ページだけ目次あんだよ!って疑問が解消されたよ。

 

はてなブログでも目次って作れるのかな。

 

あと箇条書きやテーブルタグ、文字の後ろに色をつけることにより私のページはちょっとお洒落で見やすくなったぞ。

昔作ったページは色がなく装飾がなく文字がだらだらかいてあるだけだからおそらく読みにくい。

 

正直自分が調べ物とかしてもページの内容って全部読まないんだよね。

強調してある部分とか箇条書きの部分は目に留まるからちゃんと見て欲しい部分はそういう風にしてみることにした。

 

おう、ちょっと見やすい記事がかけるようになったぞ。

 

でもあんまやりすぎるとセールス色でまくるんだなこれ。

美容系のジャンルでばりばりセールス色出すと怪しいページにみえてしまうから気をつけないと。

 

 

競合サイト

気のせいだろとか思ってたけど私のやってるジャンルは競合サイトやっぱくっそ多い

えぐい。

元業界人だとか現業界人がやってるとこも結構あるから強い・・・。

一応私も元業界人だから強くなれるぜ!って思ったけどヤツらはもっと強い。

 

でもどっちかっていうと色んな検索の上位は業界人関連の特化したサイトより美容っていう大きなジャンルでいっぱい記事書いてるブログばっかなんだよな。

規模めっちゃでかいのいっぱいあるしあれ強すぎだろ・・・。

特化サイトが上にくるのはわかるけど美容っていう大きなカテゴリでやってるでかいサイトの1記事が上にひしめきあっとる。

 

美容系は儲かるらしいから競争率高いんだな。

私のジャンルはそん中でも多分あんま儲からない方だが。

 

美容ってコンプレックスに直結するものが多いから儲かるんだろうけど私の場合ちょっと違う。

例えばコンプレックスがある人がくるジャンルは「整形」「脱毛」「育毛」とか言ってしまえばマイナスを0に戻すもの。

そんで0をプラスにするものが「化粧」「美肌」とかそんなイメージでそっち側。

恐らくコンプレックス系のがかなり儲かるだろうな。

 

でも私は整形も脱毛も育毛もしたことがない。できるならしてみたいが金がない。

 

記事作りにかかる時間は役立ち系と物売る記事とでかなり違う

 

今日は2つ記事を作ったぜ。昼過ぎに起きてだらだらしてた雑魚だが。

1個は物を売るページ。これ良いよ的な使ったことあるもののお勧めを並べたページ。

もう一個は役立ち系の〇〇の使い方、注意点的なページ。

役立ち系は前かったゴミの写真を張りながら解説したり使う時の注意点を書いたりしてたんだがかかった時間は40分ほど。

に対し物売る系は1時間半くらいかかった。

 

役立ち系は自分が詳しいから気をつける点と使い方解説するだけでスラスラかけたが物売る記事はこれはこういうメリットがあって、とか色々書いたりそれが良い根拠の情報を前提に書いたり場所考えながらアフィリンク貼ったりやはり大変だ。

使ったことあるものでも役立ち系の記事よりかなり時間かかるからなー。

まじで良いものを紹介したんだけどあんま良いって書いてもすげえ胡散臭くなるわけで。

 

説明したいんだけど語彙力ないからありのままを書こうとしたらこれは最高ですやばいです神です!みたいになりかねん。

 

いくつかの商品を1つの記事に並べて売るとしたらその商品の差別化をしないといけない。

正直全部「良いよこれ」で済ませたいがそうもいかないからな。

なんか本でも読んでみるかな・・・。

私の文章力表現力じゃ物売るってレベルじゃねーぞ

 

グーグルアドセンス承認されたが

そういやグーグルアドセンスの審査が無事承認された。

審査した時の状態は

・ブログ形式で記事25程度

・問い合わせフォーム設置済み

・作ってから2週間ほど

 

こんな感じだったけど案外ゆるいんだな。

アマゾンでさえ一回落とされてたから正直通ると思ってなかった。

 

しかし広告の張り方がわからん。

別にアクセスほぼないからいいんだがためしに貼ろうとしてサイドバーにいれたりしたけど表示されんな。

もしかしたらスタイルシートから張らないといけないのか。

私にいじれるのか。こわいんだが。

まあまだ先の話だが。