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引きこもりニートが始めるアフィリエイト記

無職がネットビジネスをかじってみる。日々の記録をつづり、ネットビジネスの現実を伝えていきたい。

whois代行の罠 お名前comでドメインをとる場合の注意

hey,新しくドメインを取得してみたぞ。

 

前のドメインはお名前.comでとったんだがその時に失敗して1000円損してしまった点がある。

なんかくそムカついたから今回はムームードメインにてドメインをとる事に。

 

お名前.comでの失敗とは「whois代行」についてである。

正直最初はよくわからんかったけどこの設定は個人情報的なのにすごく関わっていて絶対に設定した方がいいやつだ。

 

 

 

whois代行とは

 

ドメインを取得するとそのドメインを持っている人の名前、住所、電話番号なんかが誰でも見れる状態に置かれるというスゲー怖い事になるらしい。

 

もうなんかめっちゃ怖いよなこれ。

 

こんなリスクをさらけだすのはなんとしてでも避けたい。

 

そこで情報公開代行会社にこのwhoisの個人情報を代行してもらうと契約した人の個人情報が晒されることはなくなる。

 

これはドメインを取得する時に設定するチェックボタンがあるんだがパソコン音痴だからよくわからずにチェックせずに登録してしまった。

 

 

お名前comは登録時に設定しておかないと後からする時にお金をとられる

 

ドメイン取得時についでにチェックしとけばただでwhois代行してもらえるのだが、ここで忘れていた場合あとで設定しようとしたら年間1000円ほどかかってしまうことになる。

 

しかも毎年。

 

くそひどくねーか。罠じゃねーかよ!

 

最初に設定しておけばそれ以降もただで設定できるぽい。

 

そして最初に設定し忘れた場合でもたしか2ヶ月?くらい経てば無料でwhoisに登録できるらしいんだがその2ヶ月は個人情報全開で過ごさなきゃならん。

 

怖いわ!

 

ムームードメインwhois代行がただ

 

こっちは最初に設定し忘れたとしても後で金とられることはないんだと。

 

なんて親切なんだ。

 

てことで〇〇.comってドメインを1000円ほどでとってみた。

 

お名前.comでとったドメインは.netで500円ほどだったがwhoisの罠のおかげで結局年間1500円以上払うことになったからな。

 

情弱は損をするものだ。ドメインをとる前にちゃんと調べておけば損しなかったんだが。

 

ドメインの会社は統一したほうが多分良いとは思うけどくそみたいに大量にサイト量産するつもりはないからこれからはムームーでとっていこうと思う。

 

ムームーしちゃうぞ。